SixthSense

頓智・の井口尊仁氏の寄稿(Tech Crunch日本版)をおもしろく読んだ。

これまでARってインデックス化というか、タグの貼付けというか、データベース連携というか、まあ、そういったものだと思っていたけど、とてもオブジェクティブなものだと再認識した。

そこで、SixthSense

オブジェクトと操作(ジェスチャー)というシンプルさが原点なんだなあと改めて理解。デバイスもアプリケーションも、インフラもプラットフォームも、いずれも黒子なんだなあと。

(下のビデオクリップの「View Subtitles」をクリックして「japanese」を選ぶと日本語で字幕が表示されます。)

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